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News Releaseニュースリリース

ADKが開始するA/Bテストとクラウドソーシングを組み合わせた新サービス 「ABsolute one」の制作進行管理ツールとして「AdFlow」を提供

日本国内で最も多くのバナー・LPを制作し、広告主や大手広告代理店、制作プロダクションなど750社以上が導入している制作業務に特化したグループウェア『AdFlow(アドフロー)』を提供する株式会社クリエイターズマッチ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:呉京樹 ゴ ケイジュ)は、株式会社アサツー ディ・ケイ(以下、ADK)が2015年8月よりスタートする新サービス「ABsolute one(アブソルートワン)」の制作支援システムとして、AdFlowを提供いたします。
「ABsolute one」は、小規模ながら高いクリエイティブ力・技術力を持つ全国のウェブサイト制作会社をネットワーク化し、制作発注とABテストの一元化を可能にするプラットフォームで、大量の広告制作業務が発生いたします。一方で、ADKはこれまでに「AdFlow」を導入、実際の案件での活用実績があり、AdFlowが生み出す作業の効率化と情報共有の有用性を高く評価、今回のサービス連携に至りました。

オンラインマーケティングにおいて、実際の広告効果を確認しながら広告原稿や配信設定をチューニングするプログラマティック広告配信は、いまや主流となっています。こうした時流に伴い、広告主にとってより多くの広告原稿をよりスピーディに確保することが課題となる中、クラウドソーシングとABテストを掛け合わせた「ABsolute one」と、「ABsolute one」をより効果的に活用するための作業効率化を実現する「AdFlow」の連携は、非常に強いシナジーを生み出すものと考えております。

また、クリエイターズマッチは「ABsolute one」における1制作パートナーとしても登録されており、インフラ・制作リソースの両面で「ABsolute one」を活用する広告主のニーズに応えてまいります。

AdFlowの特長

1. 膨大な案件を効率的に管理・共有

AdFlowでは案件一覧が自動で生成され、クラウド上に保存。誰もが最新の案件一覧を対象に確認・更新することが可能です。

2. 初版から最新版まで、提出した制作物をすべて記録

AdFlowの進捗管理機能は、制作物を初版から最新版まですべて記録します。すべてのバージョンを一画面で確認できるため、作業の流れ・量を一目で把握することができ、最新の制作物を正しく評価することが可能です。

3. 全員で制作物を共有できるライブラリを自動生成

AdFlowのライブラリ機能は案件に伴って自動で制作物が登録・一覧化されます。特別な手間をかけることなく制作物ライブラリを作成でき、過去案件や同業他社のデザインをスピーディーに閲覧できます。

AdFlowの主な導入企業一覧(一部抜粋)

(広告主企業)

リクルート、日本ケンタッキー・フライド・チキン、グリー、ユナイテッドアローズ、SHIPS、WOWOW、SBIホールディングス、ニフティ、ジモス、再春館製薬所、ゴルフダイジェスト・オンライン など

(広告代理店・制作会社)

ADK、電通、博報堂、朝日広告社、サイバーエージェント、アイレップ、オプト、セプテーニ、トランスコスモス、IMJ Group など

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