地域のクリエイティブ現場を、届けるメディア「thinc Journal」にて、記事コンテンツを公開いたしました。
今回はMastermind CEO・レゲエディージェイ(Deejay)として活躍されている、RUEED(ルイード)さんを取材。
15歳でマイクを握り、20年以上にわたりレゲエDeejayとして活動を続けてきたRUEED(ルイード)さん。
「媚びない、ブレない」を自身の軸に本場ジャマイカにも渡り、表現者としての技術を磨いてきました。2019年には自主レーベル「MASTERMIND」を設立し、さらなる表現の深化を追求しています。
また、活動20周年の節目に地元・横須賀で立ち上げた野外レゲエフェス「Yokosuka Reggae Bash」は「未来への種蒔き」をコンセプトに、1回目から万単位の来場者を集める大成功を収めました。入場無料での開催を継続しながら、老若男女が集う愛あふれるフェスへと育て続けています。
ぶれない表現者が20年間歌に込め続けてきた想いとは。そして、地元・横須賀への愛と「レゲエを背負う」覚悟とは。前編・後編にわたってたっぷりとお話いただきました。
■前編
レゲエで未来の種を蒔く
<ぶらさず歌い続けた20年>は【こちら】から
■後編
レゲエで未来の種を蒔く
<音楽と地元を背負う>は2026年4月9日(木)公開予定