地域のクリエイティブ現場を届けるメディア「thinc Journal」にて、記事コンテンツを公開いたしました。
今回は、鳥取県大山町を拠点にWebデザイナー・集落支援員・マーケティングコンサルタントとして活躍する宮下侑子氏を取材。
18歳で東京へ飛び出し、12年後にUターンした宮下さんは、ハローワークで偶然目にしたデジタルハリウッドのポスターをきっかけにデザインの道を歩みはじめます。フリーランスデザイナーとしての紆余曲折、会社員としての修業期間を経て、現在は鳥取県大山町の地域活性化の担い手として精力的に活動されています。デザインスキルを活かしながら、多彩な取り組みを行っている集落支援員の活動にフォーカスした取材記事となっています。
■記事
デザイナーが挑むマチづくり。挑戦で築いた独自の道
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