地域のクリエイティブ現場を、届けるメディア「thinc Journal」にて、記事コンテンツを公開いたしました。
新潟県上越市で、企業のチーム力向上と働く人々の心に寄り添う伴走者として活躍する大竹美和子氏。
シングルマザーとして自立を模索するなか、30代前半で未経験のデザインの世界へ飛躍。現在は心理カウンセラーや地元企業の役員も兼任するなど、多角的なキャリアを切り拓いています。
決して平坦ではなかった歩みのなかで、彼女はいかにして強靭なマインドと独自の哲学を手に入れたのでしょうか。実体験に裏打ちされた生き方の原点と、未来をひらくビジョンについてじっくりとお話を伺いました。
■前編
『心理学を学び拓けた道、人生を謳歌する姿を我が子に』は【こちら】から