地域のクリエイティブ現場を、届けるメディア「thinc Journal」にて、記事コンテンツを公開いたしました。
今回は、高知県黒潮町の砂浜美術館について、砂浜美術館の立ち上げから黎明期を支えた前黒潮町長の松本敏郎さんと、地域おこし協力隊として黒潮町に移住し、砂浜美術館の職員として働く塩崎草太さんを取材しました。

「私たちの町には美術館がありません。美しい砂浜が美術館です。」
そんなコピーを掲げ、高知県黒潮町でさまざまな取り組みを行う「砂浜美術館」。「砂浜が美術館である」とはどういうことなのか、砂浜美術館のコンセプトや各取り組みへの想いなどを伺っています。
■前編
見方を変えて、価値を見つける
<砂浜を美術館に>は【こちら】から
■後編
見方を変えて、価値を見つける
<発想の転換がひらめきの種に>
2025年4月10日(木)公開予定