地域のクリエイティブ現場を、届けるメディア「thinc Journal」にて、記事コンテンツを公開いたしました。
青木真矢氏は、茨城県つくば市でブルーベリー観光農園『アオニサイファーム』を経営し、2024年からはつくば市議会議員としても活動しています。
東京で独立したデザイナーが、30代で感じたキャリアへの危機感。そこから選んだ道は、「農業」と「マチづくり」でした。「認定新規就農者」の取得、厳しい融資審査を突破したプレゼン、そしてSNSと動画を駆使した型破りな選挙戦……。
「自分を信じて進む」そう語る青木さんの言葉には、10年間、描いた未来を一つひとつ形にしてきた重みがあります。デザイナーという枠を超え、どのように思い描いていた未来を歩まれてきたのか。ぜひご覧ください。
■記事
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