地域のクリエイティブ現場を、届けるメディア「thinc Journal」にて、記事コンテンツを公開いたしました。
「700人の村がひとつのホテルに」で話題を呼んだ山梨県小菅村の分散型ホテル。その仕掛け人である嶋田俊平(しまだしゅんぺい)さんが、次にJR東日本とタッグを組んで挑んだのが、JR青梅線青梅駅〜奥多摩駅間をひとつのホテルに見立てる画期的なプロジェクト「沿線まるごとホテル」です。
その第1号となる宿泊施設Satologue(さとローグ)がなぜ生まれたのか、そしてなぜ地域の人々を巻き込んでこれほどの熱量を生み出せているのか。沿線まるごと株式会社代表取締役の嶋田さんにお話を伺いました。
■前編
『沿線まるごとホテルが仕掛ける、人起点の事業づくり』は【こちら】から
■後編
『沿線が誰かの「ふるさと」になる未来をつくる』
2026年6月25日公開予定