地域のクリエイティブ現場を届けるメディア「thinc Journal」にて、記事コンテンツを公開いたしました。
今回ご登場いただいたのは、Drone Grapher(ドローングラファ)として活動する田口厚(たぐちあつし)さんです。ドローン黎明期からその可能性に魅了され、株式会社Dron é motion(ドローンエモーション、現・株式会社ORSO Dron é motion事業部)を設立。趣味として愛好していたラジコンの経験を「ドローン×地域活性化」という新しいビジネスへとアップデートし、観光事業と教育事業の双方で実績を重ねてきました。
前編では、ラジコンからドローンに出会うまでの軌跡や、起業のきっかけとなった2人のキーパーソンとの出会い、社名「Dron é motion」に込められた想いを伺いました。後編では、「ドローンで地域を元気にする」というミッションのもと、自治体と協働した観光プロジェクトや、850名以上を輩出してきたドローンスクールの指導方針など、事業の核心と今後の展望について語っていただいています。
■前編
趣味のドローンを仕事にしたDron é motionの歩み
<趣味のドローンを仕事にしたDron é motionの歩み>は【こちら】から
■後編
通り道を観光地に。ドローンが変える地域観光の形
<通り道を観光地に。ドローンが変える地域観光の形>は7月9日(木)公開予定