クリエイティブ特化型プロジェクト管理ツール・AdFlowの事例紹介を公開しました。
今回お話を伺ったのは、日本生活協同組合連合会の関氏と大栁氏です。ツール導入の決め手や、運用後の劇的な変化についてお話を伺いました。
インタビューの主な内容は…
・40年来続く紙中心の校正業務をデジタルに移行するまでのステップ
・年間約800時間の業務・約2万2,000枚の紙削減を実現した校正DX
・修正履歴を可視化し、 品質向上とナレッジ共有を実現
これらの課題をどう打破したのか?
制作現場のリアルな工夫が詰まったインタビューです!
ぜひご覧ください。
■事例紹介
『40年分の知恵と工夫を、資産として残すために。次への校正体制を繋いだ『AdFlow』というバトン』は【こちら】から
———-
【取材先】
社名:日本生活協同組合連合会
業種:生活協同組合
全国の生活協同組合(生協)の連合組織として、商品の共同開発・調達・物流・通販事業などを展開する日本生活協同組合連合会。全国の生協と連携し、安全・安心な商品やサービスを組合員へ届けるとともに、くらしに寄り添うさまざまな事業を推進しています。
通販本部 カタログ商品部 編集衣料グループ グループマネジャー
関 氏(写真右)
通販本部 カタログ商品部 編集衣料グループ
大栁 氏(写真左)