クリエイティブ特化型プロジェクト管理ツール・AdFlowの事例紹介を公開しました。
今回お話を伺ったのは、株式会社ニュー・オータニの森口氏・岩田氏・濱川氏です。ツール導入の決め手や、運用後の劇的な変化についてお話を伺いました。
インタビューの主な内容は…
・紙・PDF・メールが混ざり、最新の指示が分からなかった校正業務
・デザイン室の知らないうちに制作が進んでしまう属人的な進行管理
・保管ルールがなく、過去の制作物をたどれなかったデータ管理
これらの課題をどう打破したのか?
制作現場のリアルな工夫が詰まったインタビューです!
ぜひご覧ください。
■事例紹介
『パンフレット、冊子、館内サイン、Webコンテンツ。ホテルの制作物は『AdFlow』の上に』は【こちら】から
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【取材先】
社名:株式会社ニュー・オータニ
業種:ホテル運営
ホテルニューオータニをはじめ、全国にグループホテルを展開する株式会社ニュー・オータニ。直営ホテルの運営を軸に、レストランやディナーショーなど、それに付随する総合ホスピタリティサービスを提供しています。国内外のお客様を迎える場を、施設からサービスまで一貫して自社で運営しているのが特徴です。
マネージメントサービス部 デザイン室 係長 クリエイティブディレクター
森口 芙美子 氏(写真左)
マネージメントサービス部 デザイン室
岩田 美穂 氏(写真中央)
マネージメントサービス部 マネージメントサービス課 広報 マネージャー
濱川 未来 氏(写真右)